ご挨拶

理事長挨拶

「素晴らしい大切な宝」

 鎮西学院幼稚園園児のはじけるような笑顔、無邪気な瞳、活発な動き、いつ見ても心が慰められる想いがします。
 子どもたちは、かけがえのない大切な宝です。私ども教職員スタッフ全員は素晴らしい大切な宝を守り、みんなが自分の子どもと思い育んでいきます。
 まずは手を合わせ、神の祝福を受け、感謝の気持ちを、そして人を思いやる温かい気持ちをいついつまでも持ち続けるような保育に専念いたします。保護者のみなさま方に鎮西学院幼稚園に入園し卒園して本当によかったと思われるように努めてまいります。

理事長 栗林英雄

学校法人鎮西学院

理事長 栗林 英雄

院長挨拶

「鎮西学院幼稚園は、“愛の学校”」

 鎮西学院幼稚園は、クオレ童話「愛の学校」に出てくるような愛と友情に充ち溢れた幼稚園です。
 お子様が、自分で何でも出来るように、お友だちといっしょにしっかり学びます。それは、先生たちとの豊かな交流の中で行われます。鎮西学院幼稚園は、全ての先生たちとの交わりを最も大切にしているのです。
 それから、お子様の将来に重要な役割を果たす「集中力」を育てるための多彩なプログラムも行っています。
 また、毎日の「お祈り」は“キリスト教保育”の園にとって大切なものです。お礼拝や食事ごとに神様への感謝のお祈りを捧げます。そこで、お父様やお母様方への感謝の心も育んでいます。
 園長先生をはじめヴェテランの諸先生が愛情一杯にお子様の教育にあたります。どうぞ、全幅の信頼をおいて鎮西学院幼稚園でお子様を学ばせていただければと存じます。
 鎮西学院幼稚園のキャンパスは、鎮西学院全体です。学院には、高等学校の広大な運動場や大学のグリーンのガーデンが広がっています。この広大な緑のキャンパスにお子様たちが力いっぱいに遊び回っている様子を思い浮かべてください。これが、鎮西学院幼稚園なのです。
 鎮西学院幼稚園から、社会に有為な人材をたくさん輩出していることも誇りの一つです。
 鎮西学院幼稚園は、いつでもお子様のご入園をお待ちしております。

院長 森 泰一郎

学校法人鎮西学院

長崎ウエスレヤン大学
鎮西学院高等学校
鎮西学院幼稚園

院長 森 泰一郎

園長挨拶

「子ども達は神様から預かった大切な存在。一人ひとりを大切に」

 子ども達は神様から預かったかけがえのない存在であり、未来を担う宝物です。
 その個性をありのままに受け入れ、人格を尊重し、一人ひとりを大切に育みます。
子どもたちが安心して過ごす中で、様々な豊かな経験を通し、自分に自信を持ち、自分らしい歩みができるように見守ります。
 鎮西学院の特徴は大学・高校が併設、緑豊かな広々としたキャンパス内すべてが子ども達の遊び場ということです。学院内の広々とした自然の中で、学院内のお兄さんお姉さんにも見守られ可愛がられながら、のびのびと遊ぶことができます。  心豊かに夢中なって遊び、工夫し、納得するまで繰り返して、思考力や探求心が育まれ、“生きる力”となっていきます。そうした中で、友だちと関わり、ぶつかり合いの中で悩んだり、考えたりしながら、やがて友だちを理解しようとし、“共に生きる”ことを学んで いきます。
 幼児期は人生の基礎を作る大事な時期ということをしっかりと心に留め、職員一同で全園児一人ひとりを大切に育み、子ども達の健やかなる成長を願って努力してまいります。

園長 原田 裕子

鎮西学院幼稚園

園長 原田 裕子

延長の子育て談話室